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だるだる日記 ver.2



とある科学の超電磁砲 第8話「幻想御手(レベルアッパー)」(修正版)
category:とある科学の超電磁砲

修正というか一から書き直したというか。



黒子「ああ・・・、お姉さまとかき氷を食べ比べできる幸せ・・・、これぞパーソナルリアリティッ!自分だけの現実ッ!!

※現実ではなく妄想です。






レベルアッパーの情報を手に入れるため、DQNにぶりっ子の演技で迫る美琴。

美琴「・・・だめ、かな?」




黒子「全然ダメじゃないですわ!むしろ、いつものお姉さまとのギャップに黒子は・・・!」

美琴「アンタが反応してどうすんじゃい!」

原作では、ここで上条さんが割って入ってくるんですけど、アニメではなぜか改変されてました。

完全に余談ですが、俺の友人はここで上条さんが登場しないことにショックを受けて後半見るのやめたそうな。どんだけ。






色々あって、姉御肌な能力者と戦うことになった美琴。

姉御「アタイの能力はフラックスコート!アスファルトの粘性を自在にコントロールすることができるのさ!」






姉御「なんでそんなところに!?」

美琴「電流ってね、磁場を作るのよ。それを壁の中の鉄筋に向けると便利でしょ」





美琴「それはそうと、自分から能力をバラすとかバカなの?死ぬの?アスファルトを操る能力者相手に、わざわざこっちが不利になるアスファルト上で戦うわけないっしょw」

姉御「う、うるさい!」






一方その頃、初春と佐天は




佐天「全身くまなく拭いてあげよう〜!」




「!!?」






渚「・・・佐天と初春は百合視点で見てないんじゃなかったのかよ」

2009/11/23(Mon)11:41

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